お知らせ
26.05.19 カテゴリー:イベント
国際交流カンファレンスのご案内
この度,国際交流カンファレンス(国際化推進委員会主催)を下記の通り開催いたします.
本カンファレンスは,「海外に行ってみたいが不安がある」,「国際交流に興味はあるが,何から始めればよいかわからない」,「将来的に海外で働くことにも関心がある」といった方々を対象に,国際交流に関する身近で実践的な情報を共有することを目的としています.
国際交流と一口に言っても,海外研修,留学生との交流,オンラインを活用した国際協働学習,海外での就業など,その関わり方はさまざまです.そのため,「自分にはどのような関わり方ができるのだろうか」,「最初の一歩をどのように踏み出せばよいのだろうか」と感じている方も多いのではないでしょうか.
今回は,診療放射線技師養成校において,学生派遣,学生受け入れ,オンライン国際協働学習をそれぞれ経験した学生に登壇いただき,学生の視点から国際交流の実際についてお話を伺います.また,日本と米国の両方でライセンスを有する診療放射線技師を講師としてお招きし,海外で働くことや国際的なキャリア形成についてもお話しいただきます.
本カンファレンスは,講師・聴講者ともにカジュアルに参加できる場とするため,インタビュー形式で進行します.さらに,後半にはフリーディスカッションの時間を設けており,聴講者の皆様からも発言やチャットを通じて気軽に質問していただけます.
国際交流に関心のある方が,自分らしい「国際交流のはじめかた」を見つけるきっかけとなる機会です.皆様のご参加を心よりお待ちしております.
日 時 :2026年7月18日(土) 14:30~17:00(JST)
開 催 形 態 :ハイブリッド開催(Zoom, 杏林大学井の頭キャンパス:東京都三鷹市下連雀5-4-1)
参 加 費 :会員500円,非会員1,000円,学生会員・学生非会員無料
(入金後に未参加の場合でも返金はできません.)
事 前 申 込:要 会員システム「RacNe(ラクネ)」
プログラム :テーマ「国際交流のはじめかた -第3回-」
司会・インタビューワー:順天堂大学 赤津 敏哉
杏林大学 只野 喜一
14:30~14:40 開会
14:40~15:10 セッション1:国際交流を経験した学生に聞いてみよう
駒澤大学 宇野木 大河
杏林大学 山田 愛夏
順天堂大学 野村 寧々
15:10~15:40 セッション2:日本と米国のダブルライセンスホルダーに聞いてみよう
独立行政法人国立病院機構 沖縄病院 比嘉 弥生
15:50~16:50 セッション3:フリーディスカッション
16:50~17:00 閉会
申 込 期 間:2026年6月1日(月)~ 2026年7月17日(金)
申 込 方 法:会員,非会員,学生会員の方は会員システム「RacNe(ラクネ)」からお申し込みください.
学生非会員の方はRacNeを使用できませんので以下のURLからお申し込みください.
学生非会員用申込フォーム:https://x.gd/intcon2026
また,キャンセルされた場合,返金できないことご了承ください.
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 国際化推進委員会
E-mail jsrt.tokyo.int@gmail.com
東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
担当 国際化推進委員会
詳細はこちらをクリックして下さい。
ポスターはこちらをご参照ください。
26.05.19 カテゴリー:お知らせ
現在、日本放射線技術学会では、2027・2028年度代議員選挙の投票が実施されています。
本選挙は、日本放射線技術学会の代議員選出規程に基づき実施されるものです。
投票方法、投票期間、候補者情報等の詳細については、日本放射線技術学会の公式案内および会員システム「RacNe(ラクネ)」にてご確認ください。
投票にあたっては、学会の代議員選出規程をご確認いただき、公正かつ適正な選挙運営にご協力くださいますようお願いいたします。
投票日程:2026年5月13日水曜日~2026年6月 5日金曜日まで
会員システム「RacNe(ラクネ)」ログインページはこちら

26.05.15 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-06-21 【開催終了日】2026-06-21
第 173 回東京支部セミナーのご案内
この度,第173回東京支部セミナー(一般撮影技術研究班)を下記の通り開催します.本セミナーでは「脊椎の診かた撮り方」をメインテーマに,脊椎全般における撮影技術から最適な画像処理,さらには照射野内で起こり得る影響まで,臨床で役立つ知識を網羅的に提供します.脊椎領域は,頸椎から仙尾骨まで広範囲にわたり,外傷対応や動体撮影など高度な技術も求められます.本セミナーでは,読影とは異なる「撮影者の視点」から画像を診る力を養うことで,ポジショニングや撮影条件への理解をより一層深めていただきます.また,近年の技術進歩に伴う画像処理の最適化や,X線を照射することで照射野内に起こり得る物理的・生物学的影響についても詳細に解説します.日常の業務で抱える疑問を解消し,明日からの臨床に直結する基礎的かつ専門的な講義内容となっています.
若手からベテランまで,撮影技術のさらなる向上を目指す多くの皆様のご参加を心よりお待ちしています.
日 時 :2026年6月21日(日) 10:00~15:00 (9:30 受付開始)
会 場:東京医科大学病院 第1研究教育棟
〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目7-1
募 集 人 数:30名(東京支部会員優先,定員になり次第締切ります.)
参 加 費 :会員 4,000円 非会員 10,000円 賛助会員 4,000円 学生 3,000円
事 前 申 込:要 *会員システム「RacNe(ラクネ)」https://service.jsrt.or.jp/ にログインしてお申し込みください.
プログラム :テーマ「一般撮影の診かた撮り方(脊椎) 」
講義1 頸椎の診かた撮り方
東京医科大学病院 横山 剛
講義2 胸椎・全脊椎・動体撮影の診かた撮り方
東京女子医科大学病院 森田 康介
講義3 腰椎・仙尾骨の診かた撮り方
北里研究所病院 尾崎 匡邦
講義4 脊椎外傷の診かた撮り方
日本医科大学千葉北総病院 阿部 雅志
講義5 脊椎の撮影条件と画像処理
聖マリアンナ医科大学病院 田沼 隆夫
講義6 脊椎撮影の照射野内で起こりうること
杏林大学 石川 純也
申 込 期 間:2026年5月11日(月)~ 6月20日(土)
申 込 方 法:東京支部ホームページの参加申込フォームよりお申し込みください.
尚,キャンセルされた場合,返金できないことご了承ください.
受講の案内等の連絡は研究班から行いますので,締切日以降はメールチェックをお願いします.
尚,申込多数の場合,東京支部会員を優先しますのでご了承ください.
申込後,キャンセルの場合は必ず早めに連絡をお願いします.
悪天候などによる開催についてはHPをご確認ください.
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 一般撮影技術研究班
E-mail rtmasashi@nms.ac.jp
担当 一般撮影技術研究班
詳細はこちらをクリックして下さい。
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26.05.11 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-06-13 【開催終了日】2026-06-13
第 2 回研究班コラボ企画(画像研究班・医療情報研究班)のご案内
今回のテーマは「初学者向け ImageJ および Python による画像処理」です.本セミナーは,画像研究班と医療情報研究班によるコラボ企画で,両班の専門領域を活かした実践的なプログラムとなっています.
放射線画像の定量解析や画像処理領域において広く認知されているソフトウェア「ImageJ」,ならびに近年医用画像解析やデータ解析の分野で急速に注目を集めているプログラミング言語「Python」を取り上げ,基本操作から簡易的な画像処理までを幅広く体験できる内容としました.
本セミナーはハンズオン形式で実施します.ご自身の PC をご持参の上,「ImageJ」および「Python」を用いた基礎的なフィルタ処理に関する実習を行っていただきます.画像処理や画像解析に関心をお持ちの方は,ぜひご参加ください.
日 時 : 2026年6月13日(土) 14:00~16:00 (13:30 受付開始)
会 場 : 国立がん研究センター中央病院 管理棟1階 第1会議室
〒104-0045 東京都中央区築地5-1-1
募 集 人 数 : 20 名(東京支部会員優先,定員になり次第締切ります.)
参 加 費 : 会員 1,000円 非会員 2,000円 学生会員 無料 学生非会員 500円 (入金後の返金不可)
プログラム : テーマ「初学者向け ImageJ および Python による画像処理」
画像研究班
実習 1 ImageJ による画像処理
東京医療センター 小泉俊太郎
医療情報研究班
実習 2 Python による画像処理
東京女子医科大学附属足立医療センター 廣瀬 裕大
申 込 期 間:2026年5月7日(木)~ 2026年6月6日(土)
申 込 方 法:東京支部ホームページの参加申込フォームよりお申し込みください.
受講の案内等の連絡は研究班から行いますので, 締切日以降はメールチェックをお願いします.
尚,申込多数の場合,東京支部会員を優先しますのでご了承ください.
申込後キャンセルされた場合,返金ができないことをご了承ください.
注 意 事 項:QR コードから事前演習ファイルをダウンロードしてください.
持参する PC は Win/Mac どちらでも構いません.
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 画像研究班
E-mail jsrt.tokyo.gazou@gmail.com
詳細はこちらをクリックして下さい。
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26.05.07 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-06-12 【開催終了日】2026-06-12
第309回東京支部技術フォーラムのご案内
この度,第309回東京支部技術フォーラム(核医学技術研究班主催)を下記のとおり開催します.今回のテーマは「心アミロイドーシス -Reimagined-」です.心アミロイドーシス,とくにATTR心アミロイドーシスは,近年,日常診療の中でも耳にする機会が増えてきました.PYPシンチグラフィは,本疾患を考えるうえで重要な検査の一つですが,適切な撮像・読影や,他の検査所見とあわせた理解も大切です.また,診断や治療を取り巻く状況も少しずつ変化しており,あらためて今の考え方を整理する機会になればと思います.
本フォーラムでは,「あれから6年、PYPシンチグラフィの今」と題して,PYPシンチグラフィ検査に関するアンケート調査結果をもとに,現状と課題について整理します.続いて,心アミロイドーシス診療の最近の動向についてご講演いただきます.心アミロイドーシス診療の現在を見つめ直し,日常診療に役立つ学びの場として,多くの皆さまのご参加をお待ちしています.
日 時 :2026年6月12日(金) 18:30~20:30 (18:00 受付開始)
会 場 :Zoomによるオンライン配信
参 加 費 :会員 500円 非会員 2,000円 学生会員 無料 学生非会員 無料
事 前 申 込:要 *会員システム「RacNe(ラクネ)」にログインしてお申し込みください.
プログラム :テーマ「心アミロイドーシス -Reimagined-」
技術講演 18:30~19:15
「あれから6年、PYPシンチグラフィの今」 東邦大学医療センター大橋病院 松木 直也 (核医学技術研究班)
教育講演 19:25~20:25
「心アミロイドーシス診療のReimagined -見逃されてきた疾患を、いかに“見える化”するか-」
榊原記念病院附属クリニック 安部 元
申 込 期 間:2026 年 5 月 11 日(月)~ 2026 年 6 月12 日(金)
案内等の連絡は研究班から行いますので,締切日が近づきましたら,迷惑メールフォルダも含めてメールの確認をお願いします.
尚,キャンセルされた場合,返金できないことご了承ください.
RacNeで決済完了後に送付される受付票に,URLとパスワードが記載されていますのでそこからご参加下さい.
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 核医学技術研究班
E-mail jsrt.tokyo.nm@gmail.com
悪天候などによる開催についてはHP 東京支部ホームページ をご確認ください.
担当 核医学技術研究班
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26.05.04 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-09-11 【開催終了日】2026-09-13
第10回研究発表トレーニングキャンプのご案内
日本放射線技術学会東京支部国際化推進委員会は,「日本の診療放射線技師がもっと世界で活躍できるように…」との願いのもと,放射線技術の次代の世界を拓く人材育成を目的とし,研究初学者を対象とした合宿型セミナー「研究発表トレーニングキャンプ-地方から世界へ-」を企画しました.
本セミナーは,国際的視野を拡げることを目標としており,今年はその第一関門でもある国際学会での発表に向けたスキル強化を目指したプログラム構成としています.特別講演で研究の意義を認識するとともに,実践的なグループワークやディスカッションを通してプレゼンテーション力を磨きます.また,―地方から世界へ―の名の通り,世界で活躍されている講師陣やトレキャンをステップに世界にチャレンジしているトレキャン修了生をお招きし、2泊3日の合宿を通して,参加者同士で刺激し合い,モチベーションの向上や幅広い視点から課題解決力を養うことを目指します.国際学会で発表してみたい,小さな一歩を踏み出したい,自身の世界を広げたいなどの何かにチャレンジしたいと思っている皆様のご参加をお待ちしています.
日 時 :2026年9月11日(金)13:00 ~9月13日(日)12:00
会 場 :マホロバ・マインズ三浦
〒238-0101 神奈川県三浦市南下浦町上宮田3231
参 加 資 格:日本放射線技術学会正会員,非会員
募 集 人 数:12名 ※応募多数の場合は東京支部会員を優先(志望理由などを考慮して決定)
募 集 期 間:2026年5月8日(金)~2026年6月7日(日)
開 催 形 式:オンサイト開催(2泊3日)
参 加 費 :日本放射線技術学会正会員 26,000円(食費・宿泊費込)
日本放射線技術学会非会員 46,000円(食費・宿泊費込)
事 前 申 込:「Googleフォーム」による仮登録および「RacNe(ラクネ)」による本登録
プログラム :
1日目 13:00~18:00
1)講演:「研究発表トレーニングキャンプとは」
2)講演:「なぜ研究に取り組むのか?国際学会に挑戦するのか?」
3)交流企画:「トレキャンで何を得たか?」
4)グループワーク:「日本語プレゼンテーション作成」
5)講演:「トレキャン修了者の国際交流」
2日目 9:00~18:00
1)実践プレゼンテーション:「日本語プレゼンテーション発表」
2)特別講演:「研究を始めよう」 早稲田大学 名誉教授 梅津 光生
3)講演:「英語発表のブレイクスルー」
4)海外講演:「多様性の時代に生きる診療放射線技師」
5)講演:「研究のタテとヨコ」
6)グループワーク:「英語プレゼンテーション作成」
3日目 9:00~12:00
1)実践プレゼンテーション:「英語プレゼンテーション発表」
2)ディスカッション:「トレキャンから始まる学術交流」
3)Wrap Up Meeting
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 国際化推進委員会
第10回研究発表トレーニングキャンプ運営担当
E-mail jsrt.training.camp@gmail.com
研究発表トレーニングキャンプホームページ
https://sites.google.com/site/jsrttrainingcamp/home?authuser=0
悪天候などによる開催についてはHPをご確認ください.
担当 国際化推進委員会
詳細はこちらをクリックして下さい。
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26.05.01 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-06-25 【開催終了日】2026-06-25
第308回東京支部技術フォーラムのご案内
DRLs2025 が公開され,各施設で被ばく線量管理に取り組んでいることと思います.今回のフォーラムは診断用 CT における DRLs2025 を中心として,データの収集や策定にかかわった先生にご講演いただくとともに,現場の皆様のご意見を共有できる機会としたいと思っています.
また,線量管理アプリケーションとして使用されることが多い 2 社の方にもご講演いただき,アプリケーションの使用方法や便利機能などの紹介を行っていただく予定です.
講演終了後には,皆様のご意見,質問に講師の先生からお答えいただく時間を設けたいと思っています.
ふだん線量管理を行っていて,疑問や不便に感じていることを解消できる機会にしたいと思っていますので,ぜひご参加ください.
日 時 :2026年6月25日(木) 19:00~20:30 (18:30よりZoom入室可能)
開 催 形 態:Zoomによるオンライン実施(事前参加登録者にURLとパスワードを配信します)
募 集 人 数:80名(東京支部会員優先,定員になり次第締切ります.)
参 加 費 :会員 500円, 非会員 2,000円, 学生会員 無料, 学生非会員 無料
※キャンセルの場合は返金できないことをご了承ください
プログラム :テーマ「DRLs2025 と線量管理」
講義1 DRLs2025 策定について
川崎医療福祉大学 医療技術学部 診療放射線技術学科 准教授 竹井 泰孝
講義2 現場の立場から
信州大学医学部附属病院 放射線部 窪田 寛之
講義3 Radimetrics による線量管理
バイエル薬品(株) 中神龍太朗
講義4 RADISTA DoseMonitorによる線量管理
富士フイルム医療ソリューションズ(株) 鏑木 善誉
申 込 期 間:2026年5月1日(金)~ 6月24日(水)
申 込 方 法:会員システム「RacNe(ラクネ)」にログインしてお申し込みください.
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 放射線管理・防護・計測研究班
E-mail jsrt.tokyo.mrpm@gmail.com
担当 放射線管理・防護・計測研究班
詳細はこちらをクリックして下さい。
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26.04.24 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-5-28 【開催終了日】2026-5-28
学生の皆様を対象としたオンラインイベントを開催いたします。 「日本放射線技術学会って何をしているところ?」「学術活動は将来の仕事にどう役立つの?」といった疑問を解決し、キャリアデザインを描くための1時間です。ぜひお気軽にご参加ください!
開催日時:2026年5月28日(木)18:00~19:00
詳細・お申込みはこちら → https://www.jsrt.or.jp/data/news/68377/
26.02.05 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-05-23 【開催終了日】2026-05-23
第80回東京支部春期学術大会開催のお知らせ


第80回東京支部春期学術大会を駒澤大学駒沢キャンパスにて2026年5月23日(土)に開催します.本学術大会のテーマは『 ACCELERATE~加速~ 』です.
医療を取り巻く環境は少子高齢化の加速.医療ニーズの多様化.日進月歩する技術革新により従来の制度や設備では追従することが困難な時代に直面しています.
この問題を解決するにはあらたな技術を導入し.業務効率化や生産性向上する必要があります.
新時代を切り開く新たな技術研究を推進したいと考えておりますので下記応募要項に従い,奮ってご応募ください.多くの方々のご参加と,多数の研究発表のご応募をお待ちしております.
日 時:2026年5月23日(土)
会 場:駒澤大学 駒沢キャンパス
・ 第1会場「1号館301教場」
・第2会場「1号館204教場」
テーマ:『 ACCELERATE~加速~ 』
特別講演:長尾充展先生 テーマ『心臓画像はどう変わるか』 ポスターはこちら
企画プログラム:根岸徹先生 テーマ『2035年放射線技術学はどう変わるのか』 ポスターはこちら
演題登録期間:2026年 2 月1日(日)正午 ~ 2026 年 3 月 13 日(金)正午2026年 3 月20日(金)正午延長しました。 締め切りました。
演題募集要項はこちら
ポスターはこちら
研究倫理に関する注意はこちら
事前登録はRacNe こちら から
プログラムは こちら
タイムテーブルは こちら
抄録集は こちら
情報交換会は こちら
26.01.18 カテゴリー:お知らせ
東京支部では、放射線技術学の発展に寄与する学術研究を行う会員に対する研究支援事業である東京支部 Research Award を開始しました。この公募研究への参加を希望する会員は、是非ご応募ください。
過去の研究や論文化の実績、申込方法はこちらをご覧下さい。
26.01.10 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-01-27 【開催終了日】2026-01-27
第304回東京支部技術フォーラムのご案内
近年,医療分野においてAI(人工知能)技術の進展は目覚ましく,超音波検査の分野においても各メーカーの最新装置にAI関連技術が搭載されつつあります.一方で,「実際の臨床現場でどこまで使えるのか」「検査者の役割はどのように変化していくのか」といった疑問を感じている方も多いのではないでしょうか.
本技術フォーラムでは,「超音波検査におけるAI技術の活用と今後の展望」をテーマに,超音波診断装置メーカーである富士フイルム株式会社,さらに,超音波装置のAI関連技術開発に関わられている東京慈恵会医科大学 総合医科学研究センター 人工知能医学研究室の中田典生氏をお迎えしご講演いただきます.ぜひご参加ください.
日 時 :2026年1月27日(火) 19:00~20:35 (18:30 受付開始)
会 場 :東京慈恵会医科大学 高木2号館 地下1階 南講堂
〒105-8461 東京都港区西新橋3丁目25-8
参 加 費 :会員 500円 非会員 2,000円 学生会員 無料 学生非会員 500円
事 前 申 込:会員システム「RacNe(ラクネ)」にログインしてお申し込みください.
https://service.jsrt.or.jp/
またキャンセルされた場合はご返金ができないことをご了承ください.
プログラム :テーマ「超音波検査におけるAI技術の活用と今後の展望」
1)19:00~19:35
超音波検査を支援するAI技術への取り組みと今後の展望
富士フイルム(株) メディカルシステム開発センター
竹本 昂生
2)19:35~20:35
画像診断とAIについて
東京慈恵会医科大学 総合医科学研究センター人工知能医学研究室
中田 典生
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 超音波技術研究班
E-mail jsrt.tokyo.us@gmail.com
悪天候などによる開催についてはHPをご確認ください.
東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
担当 超音波技術研究班
詳細はこちらをクリックして下さい。
ポスターはこちらをクリックして下さい。
26.01.07 カテゴリー:イベント
◎研究スキルに関するインタビュー動画配信のお知らせ
CT撮像研究班の皆さんに「学生のうちに身につけておきたかった研究スキル」に関するインタビューを実施しました.豊富な研究実績のあるCT班のメンバーが、今、必要だと感じているスキルや、情報収集の工夫など、幅広い内容となっております.学生の方はもちろん,若手で研究を始めてみたい方など是非御覧ください!
インタビュー全文掲載:https://jsrt.tokyo/academic-committee-materials.html
25.12.02 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2026-11-07 【開催終了日】2026-11-08
第1回東京放射線医療技術学術大会 開催のお知らせ
会員の皆様におかれましては,ご清祥のこととお慶び申し上げます.
この度,公益社団法人 日本放射線技術学会東京支部と公益社団法人 東京都診療放射線技師会は,合同で「第1回東京放射線医療技術学術大会」を下記のとおり開催いたします.皆さまの多数のご参加を心よりお待ち申し上げます.
詳細は決まり次第,順次,HP・メルマガ・会誌でご案内いたします.
1. テーマ: 「Radiology × All Tokyo!~つながる,ひろがる,新たな価値を求めて~」
2. 開催期間:2026 年 11 月7日(土),8 日(日)
3. 会 場: 一橋大学一橋講堂
〒101-8439
東京都千代田区一ツ橋2-1-2 一橋大学千代田キャンパス学術総合センター内
4. 演題募集:一般研究発表申込開始(2026年5月下旬頃に予定)
申込方法:大会専用HP (2026年3月頃に公開予定)
5. 参加登録費:会員 5,000円,非会員 8,000円,学生会員 無料,学生非会員 1,000円を予定
※ どちらか一方の会員であれば,会員の参加登録費で参加可能です.
6. 連絡先:第1回東京放射線医療技術学術大会 実行委員会事務局
E-mail: alltokyo@tart.jp
詳細はこちらをクリックして下さい。
25.11.27 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2025-12-17 【開催終了日】2025-12-17
2025年度医療安全フォーラム on Web開催のお知らせ
2025年度医療安全フォーラム on Webを下記の予定で開催いたします.
医療安全委員会では,年2回の学術大会でフォーラムを開催していますが,時間の制約から十分な討論が難しい状況でした.これまで,皆様とのコミュニケーションをより深め,医療安全を多角的に考えることを目的として,ウェビナー形式での開催を企画しており,本年度はその第3回目となります.
今回のウェビナーフォーラムは,「医療安全に関わる情報提供」をテーマに医療安全に関する多面的な情報提供を行います.
RISを活用したインシデントレポート作成の実際,5SやTeamSTEPPSによる職場改善とチーム連携の促進,FMEAを通じた安全文化の部門横断的展開,さらに中心静脈デバイス使用時の造影CT検査に関する全国調査と標準化の提言について講演いただきます.
医療安全に興味のある多くの皆様のご参加をお待ちしております.
詳細はこちらをクリックして下さい。
25.11.13 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2025-12-27 【開催終了日】2026-01-27
第 172 回東京支部セミナーのご案内
近年,放射線治療機器の進歩は著しく,多様な装置が各メーカーより提供されています.このような状況において,それらの装置を扱う上で機器の構造や特徴を知ることは安全な治療の提供に必要な知識であると共に,装置故障時のダウンタイム削減にも繋がります.そこで今回は「各種治療装置の構造を知ろう」というテーマで,各治療機メーカーには装置の構造や特徴について,そしてそのユーザーから実際の照射現場での取り組みについて,ご講演いただくことで知見を広められることと考えています.また今回はオンデマンド配信によるセミナーとさせていただきます事,どうかご了承ください.
多くの方のご参加をお待ちしています.
日 時 :2025年12月27日(土)~2026年1月27日(火)
会 場:オンデマンド配信
募 集 人 数:200 名
参 加 費 :会員 4,000円 非会員 10,000円 学生会員 2,000円
プログラム :テーマ「各種治療装置の構造を知ろう」
講義1 TrueBeamとHalcyonの特徴について 47分
バリアンメディカルシステムズ 広田 直利
講義2 ETHOSTherapyHyperSightの使用経験 27分
自治医科大学附属病院 長瀬 大輝
講義3 VersaHD と Unity の使い分け – 技術的観点より 47分
エレクタ 土屋 子夏
講義4 UnityによるMR画像誘導即時適応放射線治療の実際 27分
千葉大学医学部附属病院 森本 良
講義5 国産 X 線治療装置 OXRAY:ジンバルと O リングによる革新的構造 47分
日立ハイテク 小島 徹
講義6 国産X線治療装置OXRAYの使用経験 27分
愛知県がんセンター 北川 智基
講義7 Radixact と CyberKnife:装置概要と最新機能 47 分
アキュレイ 野田 茂利
水野 裕一
講義8 Radixact と CyberKnife:特徴を活かした治療の現場から 27 分
日本赤十字社医療センター 丸山 大樹
講義9 自己遮蔽型脳定位放射線治療装置ZAP-Xの特徴とビームデータ測定の実際 47 分
ユーロメディテック 澤田 龍磨
講義10 自己遮蔽型脳定位放射線治療装置ZAP-Xによる治療の実際とQAについて 27 分
神谷町脳神経外科クリニック 廣田 佳史
ランチョンセミナー DoseScopeの紹介 30分
(こちらは,本セミナーの視聴カウントには含まれません.)
千代田テクノル 奥島 裕樹
※講演時間には,班員による質疑と講師からの応答を含みます.
申 込 期 間:2025年12月1日(月)~ 2026年1月23日(金)
申 込 方 法:会員システム「RacNe(ラクネ)」にログインしてお申し込みください.
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 放射線治療技術研究班
E-mail jsrt.tokyo.rt@gmail.com
担当 放射線治療技術研究班
詳細はこちらをクリックして下さい。
ポスターはこちらをクリックして下さい。
25.11.13 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2025-12-21 【開催終了日】2025-12-21
◎12回臨床画像評価セミナー概要
テーマ:マンモグラフィ画像評価の基礎
開催日時:2025年12月21日(日)9:30~16:30を予定(9:00より受付開始)
会場:名古屋市立大学病院(〒467-8602 名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1番地)
内容: 1. マンモグラフィの代表的評価の解説
2. 物理評価(講義,演習)
3. DRとマンモグラフィの解説
4. ROC解析について(講義,演習)
5. 視覚評価とマンモグラフィの解説
6. まとめ
定員:30名 ※先着順
受講料:会員5,000円,非会員11,000円
申込方法:会員システム「RacNe(ラクネ)」にログインしてお申し込みください.
申込期間:2025年8月1日(金)~ 12月1日(月)18:00
第12回臨床画像評価セミナーの詳細はこちらをご覧ください。
チラシはこちらをご覧ください。
25.10.29 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2025-12-03 【開催終了日】2025-12-03
第306回東京支部技術フォーラムのご案内
この度,第 306 回東京支部技術フォーラムを下記のとおり開催します.今回のテーマは「胃がん検診の知識アップデート& 消化器領域の STAT 画像報告」と題して行います.今年度,胃がん検診における胃 X 線マニュアル 2025 が発表されました. すでに胃がん検診に従事されている方も,これから学ぼうと考えている方にも今回を期に知識のアップデートをしていただければと思い企画しています.また,今回は 2 部構成とし,後半はタスクシフト/シェアとして多くの病院が取り組み始めている STAT 画像報告にフォーカスを当てました.その中でも成人と小児に分類し,講演をお願いしています.
是非,今回の技術フォーラムに参加いただき,知識のアップデートや日頃の業務に役立てていただければと思います.多くの方のご参加をお待ちしています.
日 時 :2025年12月3日(水) 19:00~21:00 (18:50 受付開始)
開 催 形 態:Webexによるオンライン実施(受付票に URL とパスワードが記載されますので必ずご確認ください)
募 集 人 数:80 名(東京支部会員優先,定員になり次第締切ります.)
参 加 費 :会員 500円 非会員 2,000円 学生会員 無料 学生非会員 無料
プログラム :テーマ「胃がん検診の知識アップデート&消化器領域の STAT 画像報告」
講義1 胃X線検査マニュアル2025について
公益財団法人 神奈川県結核予防会 中村 真
講義2 消化器領域のSTAT画像報告
埼玉石心会病院 邨井 優大
講義3 小児における消化器領域のSTAT画像報告
東京都立小児総合医療センター 豊田 修也
申 込 期 間:2025年11月6日(木)~ 11月30日(日)
申 込 方 法:会員システム「RacNe(ラクネ)」にログインしてお申し込みください.
案内等の連絡は研究班から行いますので, 締切日以降はメールチェックをお願いします.
尚,申込多数の場合,東京支部会員を優先しますのでご了承ください.
悪天候などによる開催については HP をご確認ください.
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 消化器撮影技術研究班
E-mail jsrt.tokyo.gi@gmail.com
担当 消化器撮影技術研究班
詳細はこちらをクリックして下さい。
ポスターはこちらをクリックして下さい。
25.10.26 カテゴリー:イベント
【開催日】2025-12-13 【開催終了日】2025-12-13
国際化ステップアップミーティングのご案内
この度,「国際化ステップアップミーティング」(国際化推進委員会主催)を開催いたします.
本ミーティングは,「研究に興味はあるが一歩を踏み出せない」「研究を始めたい」「研究の進め方が分からない」「研究について相談できる人がいない」「学会で発表してみたい」「グルーバルに活躍してみたい」などの思いをお持ちの研究初学者を対象としています.
今回のテーマは「はじめの一歩を踏み出してみませんか?」と題し,本委員会事業「研究発表トレーニングキャンプ(トレキャン)」をきっかけに一歩を踏み出したトレキャン修了者をお迎えし,トレキャン後の活動についてお話しいただきます.また,国際的に活躍していくための第一歩として「研究計画を立案するワークショップ」を取り入れました.日々の臨床現場で感じる疑問や課題を明確にする機会とし,実際に研究計画の立案を体験していただきます.講師陣がサポートしますので,「研究テーマがない」「学会発表する予定がない」「研究そのものが分からない」という方のご参加も大歓迎です.さらに,「グローバルに活躍するためには?」と題して全参加者によるディスカッションタイムを設けました.参加者同士での意見交換を通して、国際的に活躍していくための一歩を踏み出していただく機会とします.
本ミーティングは,ハイブリッド形式(現地・オンライン)で開催します.皆さまのご参加を心よりお待ちしています.
日 時 :2025 年 12 月 13 日(土) 14:00~17:40 (13:30 受付開始)
会 場 :ハイブリッド開催(順天堂大学 御茶の水センタービル,Zoom)
参 加 費 :会員 500 円,非会員 1,000 円,学生会員・学生非会員無料
(入金後に未参加の場合でも返金はできません.)
事 前 申 込:要 会員システム「RacNe(ラクネ)」
プログラム :テーマ「はじめの一歩を踏み出してみませんか?」
Session 1:研究発表トレーニングキャンプ OBOG 成果報告
司会 東京慈恵会医科大学附属病院 新里 光太郎
トレキャン OBOG の成果報告
順天堂大学 佐藤 英介
国際学会編
東海大学医学部付属病院 岩崎 陸
英語論文編
東京慈恵会医科大学附属病院 阿部 由希子
競争的研究費編
日本赤十字社医療センター 丸山 大樹
大学院進学編
東京大学医学部附属病院 坂田 健太郎
Session 2:研究計画を立案してみよう(ワークショップ)
司会 順天堂大学 赤津 敏哉
研究計画の重要性と立案方法 茨城県立医療大学 五⽉⼥ 康作
研究計画の立案
研究計画の共有
Session 3:グローバルに活躍するためには?(ディスカッション)
司会 東京北医療センター 岸 靖久
申 込 期 間:2025 年 10 月 27 日(月)~ 12 月 12 日(金)
申 込 方 法:会員,非会員,学生会員の方は会員システム「RacNe(ラクネ)」からお申し込みください.
学生非会員の方はRacNeを使用できませんので以下のURLからお申し込みください.
学生非会員用申込フォーム:https://forms.gle/yhYeHtoKAsi6CCqa9
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 国際化推進委員会
E-mail:jsrt.tokyo.int@gmail.com
東京支部ホームページ:https://jsrt.tokyo/
担当 国際化推進委員会
詳細はこちらをクリックして下さい。
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25.10.17 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2025-11-22 【開催終了日】2025-11-22
第305・307回東京支部技術フォーラム合同開催のご案内
脳血管内治療の発展により,診断・撮影技術の精度と連携の重要性がますます高まっています.
今回のフォーラムでは,血管撮影技術研究班とMR撮像技術研究班が協力し,フローダイバーターステント(FDS)治療をテーマに,最新の知見と現場の工夫を共有します.
血管撮影による治療手技から,FDS留置後の画像評価,MRIによるフォローアップまで,両分野の視点をつなぐことで,より安全で確実な検査・治療の実現を目指します.
脳血管内治療や画像診断に関わる診療放射線技師および医療系学生を対象に,臨床で役立つ知識と考え方を学べる内容となっています.ぜひご参加ください.
日 時 ::2025年11月22日(土) 14:00~15:30 (第38回東京支部秋期学術大会内開催)
会 場 :【現地開催】順天堂大学保健医療学部御茶の水センタービル
〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目2−12 御茶の水センタービル
収 容 人 数:100人程度
対 象 者 :脳血管内治療・画像診断に関わる診療放射線技師および医療系学生
参 加 費 :会員 1,000円 非会員 2,000円 学生 無料 (学会参加費)
プログラム :「フローダイバーターステントによる脳血管内治療 ― 血管撮影技術・MR撮像技術研究班 合同企画」
座長 慶應義塾大学病院 上田 亮
座長 東京慈恵会医科大学附属柏病院 鈴木 宏明
演題1:FDSによる脳血管内治療
東京慈恵会医科大学附属柏病院 秋山 桂佑
演題2:FDS留置後の血管内皮形成の評価
国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 川内 覚
演題3:FDS留置後のMRI画像フォローについての取り組み
国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 福澤 圭
申 込 方 法:学会参加登録は会員システム「RacNe(ラクネ)」https://service.jsrt.or.jp/より行って下さい.参加登録費の払い戻しは致しません.二重登録にご注意下さい.
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 MR撮像技術研究班
E-mail jsrt.tokyo.mr@gmail.com
公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 血管撮影技術研究班
E-mail jsrt.tokyo.angio@gmail.com
担当 MR撮像技術研究班・血管撮影技術研究班
詳細はこちらをクリックして下さい。
25.09.24 カテゴリー:お知らせ
【開催日】2025-10-26 【開催終了日】2025-10-26
[参加者募集中] 第7回実地で学ぶMRI安全管理セミナー
日々のMRI安全管理について、何となくの理解で行っていることありませんか?
本セミナーでは、工場見学や実機を用いた安全性に関する簡易実験・基礎的な講義を通して、MRI装置の仕組みや、安全機構、物理特性などについて実感しながら学べる企画となっています。この機会にMRI安全管理を根本から学び直してみませんか?
開催日時:2025年10月26日(日)10:00~17:10(9:30受付開始)
詳細・お申込みはこちら → https://www.jsrt.or.jp/data/news/66207/
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