月別アーカイブ : 2014年4月

第75回 東京支部学術大会 一般演題募集期間延長のお知らせ

21.06.30 カテゴリー:お知らせ

   第75回東京支部学術大会の一般演題登録期間が7月5日(月)正午まで延長されました。
 2年ぶりに開催される東京支部学術大会への多くのご応募をお待ちしております。

開催日:2021年9月25日(土)

会場:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
   〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 TEL 03-6206-4855

演題登録期間:2021年4月5日(月)正午~2021年7月5日(月)正午
        →申し込み終了いたしました。

演題応募方法:抄録(アブストラクト)、および東京支部ホームページよりダウンロードした演題応募自己
       チェックリストを添付しEメールにて応募してください。

第75回東京支部学術大会のページは こちら をクリックしてください。

線量管理についてアンケート調査のお願い 核医学技術研究班

21.06.24 カテゴリー:お知らせ

現在,核医学技術研究班では核医学部門の線量管理についてアンケート調査を行っています。

アンケート結果は2021年7月2日開催の第256回東京支部技術フォーラムで報告する予定です。

ご協力のほど、よろしくお願い致します。

すでに回答いただけた施設には繰り返しのお願いになってしまいますがご了承ください。

 

アンケートはこちらをクリックして下さい。

第75回 東京支部学術大会 一般演題募集に関するお知らせ

21.06.09 カテゴリー:お知らせ

     第75回東京支部学術大会の一般演題登録期間の締め切り(6月30日正午)が近づいてきました。
皆様、演題登録の準備はいかがでしょうか?
 もうひとつ重要なお知らせとして、大会会場が「御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター」に変更となる見通しです。開催方法はハイブリッド方式を目指して準備していますが、現地参集する際にもソーシャルディスタンスの保てる広い会場を準備することができました。
 2年ぶりに開催される東京支部学術大会に是非奮ってご応募頂けると幸いです。

開催日:2021年9月25日(土)

会場:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
   〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 TEL 03-6206-4855

演題登録期間:2021年4月5日(月)正午~2021年6月30日(水)正午

演題応募方法:抄録(アブストラクト)、および東京支部ホームページよりダウンロードした演題応募自己
       チェックリストを添付しEメールにて応募してください。

第75回東京支部学術大会のページは こちら をクリックしてください。

第256回 東京支部技術フォーラムのご案内 核医学技術研究班

21.06.03 カテゴリー:お知らせ

第256 回東京支部技術フォーラムのご案内

第256 回東京支部技術フォーラム(核医学技術研究班主催)を下記の通り開催します.今回のフォーラムでは,「線量管理」 と,古くて新しい「ピロリン酸シンチグラフィ」にフォーカスを当てています.2019 年3月の医療法改正に基づき,2020 年 4 月から線量管理が義務付けられました.フォーラムの前半では線量管理の実際について 2 名の先生にご講演いただき,線量 管理に関するアンケート結果(東京支部)について報告させていただきます.また,水晶体の線量限度が引き下げられたのは 記憶に新しいところですが,医療スタッフの被ばく管理についてもご講演いただく予定です. 後半は基本に立ち返り,診断に有効な画像を提供するために必要となる「ピロリン酸シンチグラフィと心交感神経シンチグ ラフィの基礎」について講演を行っていただきます.ベテランから初学者まで学べる内容となっていますので,皆様,奮って ご参加ください.

日 時 :2021 年7月2日(金) 19:00~21:00 (18:30 受付開始)

会 場 :Cisco Webex によるオンライン実施(事前参加登録者に URL とパスワードを配信します)

参 加 費 :無料(会員限定)

申 込 期 間:2021 年6月7日(月)~ 6月25 日(金)

申 込 方 法:

 会員システム「RacNe(ラクネ)」(https://service.jsrt.or.jp/)にログインしてお申し込みください.

案内等の連絡は研究班から行いますので, 締切日以降はメールチェックをお願いします.

プログラム :

テーマ「核医学の輪(わ)」

19:00~ どうしていますか?その管理 「当院の RIS入力と表計算ソフトによる線量管理の実際」

日本医科大学付属病院 吉田伸二郎

「当院における核医学にフォーカスした線量管理」

国立がん研究センター東病院 大𣘺 周平

「線量管理アンケート報告」

日本医科大学健診医療センター 野坂 広樹

「線量計の特性から紐解く核医学の職業被ばく」

がん研有明病院 宮司 典明

20:00~ 教育講演 「心臓核医学の定量解析の活用と技術的ポイント~PYPとMIBGシンチを中心に~」

金沢大学 医薬保健研究域保健学系 量子医療技術学講座 澁谷 孝行

問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 核医学技術研究班 E-mail jsrt.tokyo.nm@gmail.com

東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/

担当 核医学技術研究班

 

詳細はこちらをクリックして下さい。
フォーラムポスターはこちらをご参照ください。

 

第68回 関東支部研究発表大会の開催について

21.05.24 カテゴリー:お知らせ

第 68 回 関東支部研究発表大会の開催について   関東支部

関東支部主催となっています関東支部研究発表大会を今年度は神奈川にて開催します. 第 68回関東支部研究発表大会は,2021 年 11 月 27 日(土)~ 28 日(日)の 2日間,神奈川県横須賀市メルキュールホテル横 須賀および,新型コロナウイルス感染症の感染防止の観点,昨今の世情を鑑みて Web(オンデマンド)大会併用のハイブリッ ド型大会で開催しますので,より多くの地域からのご参加をお待ちしております. 大会メインテーマは「Innovation を臨床現場へ 〜放射線技術学の更なる深化〜」を掲げました.嘉永 6(1856)年ペリーの 来航により,横須賀は日本が近代社会への歩みを記す最初の地となりました.全く新しい技術や考え方を取り入れて新たな価 値を生み出し社会に大きな変化を起こした横須賀の地でお待ちしています. 初学者から臨床に関わらず日々研鑽される皆様の一助となるような大会,プログラム内容となっております.是非,教育講 演,実行委員会企画,一般演題等に多くの皆様が参加していただき,その成果を持って帰って頂ければ幸いです.

会     期:2021 年11月 27 日(土)~ 28日(日)

開催方式:会場 + Web(オンデマンド)

会     場:メルキュールホテル横須賀             神奈川県横須賀市本町 3-27 

テ  ー  マ: 「Innovation を臨床現場へ 〜放射線技術学の更なる深化〜」

参 加 費:日本放射線技術学会員 5,000 円 非会員        6,000 円 学生         1,000 円 *Web(オンデマンド)大会の参加も同額です.

大 会  H P:http://knt68-yokosuka.umin.jp 大 会 長:川又 郁夫(東海大学医学部付属病院) 実行委員長:曽我部 和美(帝京大学)

演題募集 期間:2021 年 5月 25 日(火)~ 2021 年7月 27日(火)  演題登録 方法:大会ホームページ(http://knt68-yokosuka.umin.jp)演題登録フォームよりお申込みください.

問  合  先:帝京大学 医療技術学部 診療放射線学科 曽我部和美      E-mail: ksogabe@med.teikyo-u.ac.jp

詳しくはこちらをご覧ください。

ポスターはこちらをご覧ください。

関東支部ホームページは こちら をご覧ください。

第75回 東京支部学術大会

21.04.01 カテゴリー:お知らせ

大会長 北川 久
第75回東京支部学術大会実行委員会

     第75回東京支部学術大会を2021年9月25日(土)に駒澤大学駒沢キャンパスにおいて開催します。
→御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターに変更となりました。
現在のところハイブリット方式または新型コロナウイルスの流行状況に応じて参集型での開催を目指しています。昨年の2020年は新型コロナウイルスの流行によって驚くほど短期間に我々の生活スタイルを一変させました。 また学術集会の在り方にも大きな影響を及ぼしました。そして2021年はどんな世の中になるのでしょうか?ただ1つ言えるのは過去を変えることはできませんが現在を見つめることによって未来を予想したり変えることは可能かと思います。
 そこで本学術大会のテーマを「新世界:現在−過去−未来」としました。奇しくも新型コロナウイルスによってこれまで以上に時系列や時間軸を大切にする世の中になるはずです。そこで今回のシンポジウムと特別講演は現在、過去、未来の時系列を総論的、各論的に考えを見直す学術大会にしたいと思います。多くの方々のご参加と、多数の研究発表のご応募をお待ちしています。本大会における研究発表の演題を募集しますので、下記応募要項に従って奮ってご応募ください。

開催日:2021年9月25日(土)

会場:(新型コロナウイルスの感染拡大状況によって変更となる可能性があります)
    駒沢大学駒沢キャンパス (予定) 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
    〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 TEL 03-6206-4855

参加登録費:会員 2,000円  非会員 5,000円  学生 500円  学生会員 無料

演題登録期間:2021年4月5日(月)正午~2021年6月30日(水)正午 2021年7月5日(月)正午
        →申し込み終了いたしました。

発表形式:(Web 開催となった場合の発表方法は決まり次第ご連絡します)
     1)口述発表1演題10分(発表時間7分,討論時間3分)
     2)PCプレゼンテーションで行います。セッションのスムーズな進行のために、プレゼンテーション
       ファイルは原則USBメモリーによる持込みでお願いします。
     3)Macintoshパソコンで作成した方はバックアップとしてプレゼンテーションファイルの入った
       ノートパソコンをご持参頂くことをお勧めします。 データはPowerPoint2007以降で作成し、
       Windows・Macintoshパソコンで動作可能なものとしてください。
     4)詳細は演題受理通知に「研究発表上の注意」を添付します。

演題申し込みの詳細については こちら を参照してください。

演題応募自己チェックリストは こちら からダウンロードしてください。

2021年度 東京支部Research Award の募集開始

21.02.10 カテゴリー:お知らせ

2021年度 東京支部Research Award の募集開始

本事業は、放射線技術学の発展に寄与する学術研究を行う会員に対する研究支援事業です。

ご希望の方は こちら をご覧ください。

第134回東京支部セミナーのご案内 核医学研究班

21.01.25 カテゴリー:セミナー

核医学検査では,検査画像の標準化および定量値の診療・研究利用の普及により,ファントム実験に基づいた撮像条件設定が重要となります.しかし,ファントム実験のノウハウを学べる場がなく,初学者やローテータにとってファントム実験はハードルの高いものとなっています.そこで核医学技術研究班では,臨床の現場で活かせる実践的なセミナーとして初学者やローテータ,これからファントム実験を始めたい方を対象に,ファントム作成から解析評価法を学ぶセミナーを企画しました.また,製薬メーカーが行っている「技術検討における研究支援」についてもQ&A形式で解説します.
 Web開催となりますが,実際の解析ソフトの操作やチャット機能を使った質疑などWebの強みを生かしたセミナーにしたいと思っています.
 ぜひ,多くの方に参加していただき,ファントム実験のノウハウを習得していただきたいと思います.

日   時 :2021年3月13日(土) 13:00~16:45 (12:30 受付開始)
会   場 :Cisco Webex によるオンライン実施(事前参加登録者に URL とパスワードを配信します)
募 集 人 数:15 名(東京支部会員優先,定員になり次第締切ります.)
参 加 費 :無料
プログラム :テーマ「ファントム実験 WEB セミナー」
申 込 期 間:2021年2月1日(火)~ 3月5日(金)
申 込 方 法:東京支部ホームページの参加申込フォームよりお申し込みください.
      受講の案内等の連絡は研究班から行いますので, 締切日以降はメールチェックをお願いします.
      尚、申込多数の場合、東京支部会員を優先しますのでご了承ください.
      申込後, キャンセルの場合は必ず早めに連絡をお願いします.
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
共   催 :量子科学技術研究開発機構
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 核医学研究班
E-mail jsrt.tokyo.nm@gmail.com

詳しくはこちらをご覧ください。
セミナーポスターはこちらをご参照ください。

第263回東京支部技術フォーラムのご案内 国際化推進委員会

21.01.16 カテゴリー:フォーラム

この度,第 263 回 東京支部技術フォーラム(国際化推進委員会主催)を下記の通り開催させていただくこととなりました.
2006 年から 2013 年までの 8 年間,JSRTの国際化事業として行われた「スタンフォード大学研修」では多くの会員が参加し世界の潮流を感じ,その後の活動に影響を受けたのは記憶に新しいと思います.
世界に目を向ける意識を継続させるため,これから研究を始めてみよう! または,これからの研究を更にステップアップさせよう!という会員が集い研鑽していく場を「トレーニングキャンプ」という名のもと 2016 年より 4 回に渡り,研究成果を英語で発表し,論文化するため必要なエッセンスを盛り込んだ実践的な研修を実施してきました.
トレーニングキャンプを実施してきた成果,世界に目を向けた診療放射線技師の今後の展望について,皆様を交えてディスカッションしていきます.
多くの方のご参加を,お待ちしています.

日   時 :2021年2月11日(木) 10:20~15:10
会   場 :Zoom によるオンライン開催
参 加 費 :無料
参 加 資 格 :JSRT 会員
事 前 申 込 :要事前申込
       申し込みいただいた方には事前にミーティング ID,パスワードを送付します
プログラム :第一部 テーマ「国際学会へのオンライン参加」
       第二部 テーマ「研究発表トレーニングキャンプの成果と今後の展望」
事前申込フォーム :https://forms.gle/MJPvereWLmMxdDQd6
         ※上記フォームよりお申し込みください

詳しくはこちらをご覧ください。
ポスターはこちらをご参照ください。

公益社団法人日本放射線技術学会の新型コロナウイルス感染症対策に関する基本方針の改訂版(2021年1月8日改訂版)について

21.01.11 カテゴリー:お知らせ

2021年01月08日付で日本放射線技術学会(JSRT)新型コロナウイルス感染症対策に関する基本方針の改訂版が発出されました。

詳しくはこちらからお願いいたします。

第18回マルチモダリティシンポジウムVERSUS(ハイブリッド開催)

20.11.26 カテゴリー:イベント

18回マルチモダリティシンポジウムVERSUSハイブリッド開催)


開催日 :12/5(土)
開催場所:一橋大学一橋講堂
テーマ :「乳腺領域における画像診断を極める治療につながる撮影技術

12/5
(土)に第18回マルチモダリティシンポジウムVERSUSを「乳腺領域における
画像診断を極める治療につながる撮影技術」のテーマで、一橋大学一橋講堂に
てハイブリッド開催致します。

まだまだCOVID-19の影響も続いており開催が危ぶまれておりましたが、一橋大学
の事務局と協議し感染症拡大防止及び参加者の安全確保を徹底する、という事で
開催する運びとなりました。
https://www.hit-u.ac.jp/hall/file/covid19_guideline.pdf

また参加についてですが、事前登録制(1000円)となっております。
下記URLより会場参加(240名限定:収容人数50%以下)・web視聴のどちらかで
エントリーしていただきますが、施設で研究会・学会参加に対して取り決め等あ
ると思いますので、そちらを優先していただければと思います。
会場参加者はお弁当代を別途1000円徴収させていただきます
http://versus.kenkyuukai.jp/event/index.asp?

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 放射線治療技術研究班
E-mail jsrt.tokyo.rt@gmail.com

共 催 :量子科学技術研究開発機構

担当 放射線治療技術研究班

第135回 東京支部セミナーのご案内 放射線治療技術研究班

20.11.07 カテゴリー:お知らせ

 第 135 回東京支部セミナーのご案内

近年の放射線治療では,強度変調放射線治療に代表される高精度な照射が普及し,複雑な治療計画を立案する機会も珍しくありません.正確な輪郭描出や線量計算は,治療計画において重要なプロセスの一つであり,それを実現する放射線治療計画装置の機能やアルゴリズムなどの中身を理解することは非常に大切です.放射線治療の誤照射は,放射線治療計画装置の不十分な理解に基づくものも少なくありません.今回のセミナーでは,最新の放射線治療計画装置の中身について,各メーカーから情報提供をお願いしました. なお今回はコロナ禍である事を踏まえ,Webinar 形式とさせていただきます.多くの皆様の参加をお待ちしていま す.

日 時 :2020 年 11 月 29 日(日)9:55~17:05

会 場 :Cisco Webex によるオンライン実施(事前参加登録者に URL とパスワードを配信します)

定 員 :500 名(学会員のみ) 参 加 費 :無料

プログラム : 「最新の放射線治療計画装置の中身を知ろう」

講義 1 10:00~10:40 放射線治療計画装置 Eclipse の紹介 前編

講義 2 10:45~11:25 放射線治療計画装置 Eclipse の紹介 中編

講義 3 11:30~12:10 放射線治療計画装置 Eclipse の紹介 後編
(株)バリアンメディカルシステムズ 小林 真

講義 4 13:00~13:40 変遷からみた TomoTherapy の進化と先見 前編

講義 5 13:45~14:25 変遷からみた TomoTherapy の進化と先見 中編

講義 6 14:30~15:10 変遷からみた TomoTherapy の進化と先見 後編
アキュレイ(株)小林 冬水

講義 7 15:20~15:50 放射線治療計画装置 Monaco の中身をみてみよう 前編

講義 8 15:55~16:25 放射線治療計画装置 Monaco の中身をみてみよう 中編

講義 9 16:30~17:00 放射線治療計画装置 Monaco の中身をみてみよう 後編 エレクタ(株) 岩井 良夫

申 込 期 間:2020 年 11 月 7 日(土)~11 月 17 日(火)
(先着順のため,定員に達した場合は,申し込み期限前でも締め切る場合があります. )

申 込 方 法:会員システム「RacNe(ラクネ) 」(https://service.jsrt.or.jp/)にログインして,お申し込みください. 申込の手順 http://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/をご一読ください. ※セミナー当日までの連絡は全てメールにて行います.
メールアドレスは,必ず連絡可能で添付文書が受取れるアドレスを正確にご登録ください. (携帯メールアドレスはキャリアによって不通となる事故が多いためお勧めいたしません).

※お申し込み後,登録確認メールを受信できない場合は,迷惑メールフォルダ等をご確認してください.
それでも,自動返信メールが届かない場合は下記までお問い合わせください. ※何らかの事情で RacNe システムが利用できない場合は,個別に対応いたします. 下記までご連絡ください.

注 意 事 項:受講にあたり,以下の環境が必要になります. ①インターネット回線 ②Cisco Webex によるオンラインを受講できる PC 出席証明書は概ね 60%以上のアクセスが確認できた方に発行いたします.

詳しくはこちらをご覧ください。

 

問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 放射線治療技術研究班
E-mail jsrt.tokyo.rt@gmail.com

共 催 :量子科学技術研究開発機構

担当 放射線治療技術研究班

公益社団法人日本放射線技術学会の新型コロナウイルス感染症対策に関する基本方針の改訂版について

20.10.29 カテゴリー:お知らせ

2020年10月22日付で日本放射線技術学会(JSRT)新型コロナウイルス感染症対策に関する基本方針の改訂版が発出されました。

詳しくはこちらからお願いいたします。

第135回 東京支部セミナーのご案内 放射線治療技術研究班

20.10.13 カテゴリー:セミナー

 近年の放射線治療では,強度変調放射線治療に代表される高精度な照射が普及し,複雑な治療計画を立案する機会も珍しくありません.正確な輪郭描出や線量計算は,治療計画において重要なプロセスの一つであり,それを実現する放射線治療計画装置の機能やアルゴリズムなどの中身を理解することは非常に大切です.放射線治療の誤照射は,放射線治療計画装置の不十分な理解に基づくものも少なくありません. 今回のセミナーでは,最新の放射線治療計画装置の中身について,各メーカーから情報提供をお願いしました.
 なお今回はコロナ禍である事を踏まえ,Webinar形式とさせて頂きます.現在Webinarシステムの調整中のため,受付を開始することができません.例年春に開催していたセミナーを延期していることもあり, 開催が決まりましたのでお知らせいたします.

日   時 :2020 年 11 月 29 日(日)9:55~16:40
会   場 :オンライン
募 集 人 数 :500名
参 加 資 格 :会員
参 加 費 :無料
プログラム :「最新の放射線治療計画装置の中身を知ろう」
申 込 期 間:調整中(受付が開始できるようになりましたら改めてご案内させていただきます.)
申 込 方 法:会員システム『RacNe(ラクネ)』(https://service.jsrt.or.jp/)で受付予定
注 意 事 項:受講にあたり,以下の環境が必要になります.
      ①インターネット回線
      ②オンラインで受講できる PC

詳しくはこちらをご覧ください。

<共催:量子科学技術研究開発機構>