第75回東京支部学術大会のプログラム表とプログラム詳細、演題抄録集を掲載しました。
詳しくは、こちらから参照下さい。
本部の新型コロナ感染症に関する対策が8月27日に更新されました。
詳細は こちら からお願いいたします。
【 開催日 】2021-09-25 【 開催終了日 】2021-09-25
日本放射線技術学会 東京支部
支部長 谷畑 誠司
第75回東京支部学術大会大会長 北川 久
実行委員長 福澤 圭
日本放射線技術学会東京支部会員の皆様におかれましては、日頃より東京支部事業にご理解、ご協力賜り誠にありがとうございます。
第75回東京支部学術大会は現在ハイブリット方式での開催を目指し準備を進めておりますが、政府による緊急事態宣言の延長(9月12日まで)と感染拡大状況とを考慮しながら、開催方式について慎重に検討している状況でございます。今後のさらなる緊急事態宣言の延長や感染状況の拡大があった場合は完全Web開催となる可能性がございます。支部ホームページ、メールマガジン等を通じて、随時情報を更新して参りますので、ご確認頂きますようお願い申し上げます。
また、完全Web開催となった場合の座長・演者の方の通信方法等につきましてもおってご連絡致します。
新型コロナウイルス感染症の一日も早い収束を願い、会員の皆様のご参加をお待ちしております。
開催日:2021年9月25日(土)
会場:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 TEL 03-6206-4855
第75回東京支部学術大会のページは こちら をクリックしてください。
本部の新型コロナ感染症に関する対策が6月24日に更新されました。
詳細は こちら からお願いいたします。
日本放射線技術学会は,放射線技術に関する研究発表や, 学術大会・セミナーへの参加により知識の交換などを通じて学術の発展に寄与することを目的とし, 会員がこれらの学術活動へ積極的に参加することを推進しています.
一方で,会員の中には参加意欲を持っていても, 様々な理由から学術活動への参加を困難に感じる, または実際に断念した経験のある方が少なからずいるのではないかと,ダイバーシティ推進調査班は考えます.
私たち調査班は,会員の学術活動への参加の障害となっていることや,職場環境や業種, 地域や性別などが様々な立場の会員が学会に対して求めていることを調査することにより, 日本放射線技術学会がより多くの会員にとって開かれた学会となることを目指しています.
会員が何を必要としているかを知ることは,それを改善するための環境の整備へ繋がります. 多くの会員が学会全体としての方向性を共有することができる体制を構築していくためにも, 是非アンケートへのご協力をお願いします.下記の【アンケートフォーム】URLもしくはQRコードからご回答ください.なお.アンケートは学会内の倫理審査委員会で審査され,許可を受けて実施しております.
アンケートはこちらをクリックして下さい。

詳細はこちらをクリックして下さい。
【 開催日 】2021-09-25 【 開催終了日 】2021-09-25
第75回東京支部学術大会の一般演題登録期間が7月5日(月)正午まで延長されました。
2年ぶりに開催される東京支部学術大会への多くのご応募をお待ちしております。
開催日:2021年9月25日(土)
会場:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 TEL 03-6206-4855
演題登録期間:2021年4月5日(月)正午~2021年7月5日(月)正午
→申し込み終了いたしました。
演題応募方法:抄録(アブストラクト)、および東京支部ホームページよりダウンロードした演題応募自己
チェックリストを添付しEメールにて応募してください。
第75回東京支部学術大会のページは こちら をクリックしてください。
現在,核医学技術研究班では核医学部門の線量管理についてアンケート調査を行っています。
アンケート結果は2021年7月2日開催の第256回東京支部技術フォーラムで報告する予定です。
ご協力のほど、よろしくお願い致します。
すでに回答いただけた施設には繰り返しのお願いになってしまいますがご了承ください。
アンケートはこちらをクリックして下さい。
【 開催日 】2021-09-25 【 開催終了日 】2021-09-25
第75回東京支部学術大会の一般演題登録期間の締め切り(6月30日正午)が近づいてきました。
皆様、演題登録の準備はいかがでしょうか?
もうひとつ重要なお知らせとして、大会会場が「御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター」に変更となる見通しです。開催方法はハイブリッド方式を目指して準備していますが、現地参集する際にもソーシャルディスタンスの保てる広い会場を準備することができました。
2年ぶりに開催される東京支部学術大会に是非奮ってご応募頂けると幸いです。
開催日:2021年9月25日(土)
会場:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 TEL 03-6206-4855
演題登録期間:2021年4月5日(月)正午~2021年6月30日(水)正午
演題応募方法:抄録(アブストラクト)、および東京支部ホームページよりダウンロードした演題応募自己
チェックリストを添付しEメールにて応募してください。
第75回東京支部学術大会のページは こちら をクリックしてください。
【 開催日 】2021-07-02 【 開催終了日 】2021-07-02
第256 回東京支部技術フォーラムのご案内
第256 回東京支部技術フォーラム(核医学技術研究班主催)を下記の通り開催します.今回のフォーラムでは,「線量管理」 と,古くて新しい「ピロリン酸シンチグラフィ」にフォーカスを当てています.2019 年3月の医療法改正に基づき,2020 年 4 月から線量管理が義務付けられました.フォーラムの前半では線量管理の実際について 2 名の先生にご講演いただき,線量 管理に関するアンケート結果(東京支部)について報告させていただきます.また,水晶体の線量限度が引き下げられたのは 記憶に新しいところですが,医療スタッフの被ばく管理についてもご講演いただく予定です. 後半は基本に立ち返り,診断に有効な画像を提供するために必要となる「ピロリン酸シンチグラフィと心交感神経シンチグ ラフィの基礎」について講演を行っていただきます.ベテランから初学者まで学べる内容となっていますので,皆様,奮って ご参加ください.
日 時 :2021 年7月2日(金) 19:00~21:00 (18:30 受付開始)
会 場 :Cisco Webex によるオンライン実施(事前参加登録者に URL とパスワードを配信します)
参 加 費 :無料(会員限定)
申 込 期 間:2021 年6月7日(月)~ 6月25 日(金)
申 込 方 法:
会員システム「RacNe(ラクネ)」(https://service.jsrt.or.jp/)にログインしてお申し込みください.
案内等の連絡は研究班から行いますので, 締切日以降はメールチェックをお願いします.
プログラム :
テーマ「核医学の輪(わ)」
19:00~ どうしていますか?その管理 「当院の RIS入力と表計算ソフトによる線量管理の実際」
日本医科大学付属病院 吉田伸二郎
「当院における核医学にフォーカスした線量管理」
国立がん研究センター東病院 大𣘺 周平
「線量管理アンケート報告」
日本医科大学健診医療センター 野坂 広樹
「線量計の特性から紐解く核医学の職業被ばく」
がん研有明病院 宮司 典明
20:00~ 教育講演 「心臓核医学の定量解析の活用と技術的ポイント~PYPとMIBGシンチを中心に~」
金沢大学 医薬保健研究域保健学系 量子医療技術学講座 澁谷 孝行
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 核医学技術研究班 E-mail jsrt.tokyo.nm@gmail.com
東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
担当 核医学技術研究班
詳細はこちらをクリックして下さい。
フォーラムポスターはこちらをご参照ください。
【 開催日 】2021-11-27 【 開催終了日 】2021-11-28
第 68 回 関東支部研究発表大会の開催について 関東支部
関東支部主催となっています関東支部研究発表大会を今年度は神奈川にて開催します. 第 68回関東支部研究発表大会は,2021 年 11 月 27 日(土)~ 28 日(日)の 2日間,神奈川県横須賀市メルキュールホテル横 須賀および,新型コロナウイルス感染症の感染防止の観点,昨今の世情を鑑みて Web(オンデマンド)大会併用のハイブリッ ド型大会で開催しますので,より多くの地域からのご参加をお待ちしております. 大会メインテーマは「Innovation を臨床現場へ 〜放射線技術学の更なる深化〜」を掲げました.嘉永 6(1856)年ペリーの 来航により,横須賀は日本が近代社会への歩みを記す最初の地となりました.全く新しい技術や考え方を取り入れて新たな価 値を生み出し社会に大きな変化を起こした横須賀の地でお待ちしています. 初学者から臨床に関わらず日々研鑽される皆様の一助となるような大会,プログラム内容となっております.是非,教育講 演,実行委員会企画,一般演題等に多くの皆様が参加していただき,その成果を持って帰って頂ければ幸いです.
会 期:2021 年11月 27 日(土)~ 28日(日)
開催方式:会場 + Web(オンデマンド)
会 場:メルキュールホテル横須賀 神奈川県横須賀市本町 3-27
テ ー マ: 「Innovation を臨床現場へ 〜放射線技術学の更なる深化〜」
参 加 費:日本放射線技術学会員 5,000 円 非会員 6,000 円 学生 1,000 円 *Web(オンデマンド)大会の参加も同額です.
大 会 H P:http://knt68-yokosuka.umin.jp 大 会 長:川又 郁夫(東海大学医学部付属病院) 実行委員長:曽我部 和美(帝京大学)
演題募集 期間:2021 年 5月 25 日(火)~ 2021 年7月 27日(火) 演題登録 方法:大会ホームページ(http://knt68-yokosuka.umin.jp)演題登録フォームよりお申込みください.
問 合 先:帝京大学 医療技術学部 診療放射線学科 曽我部和美 E-mail: ksogabe@med.teikyo-u.ac.jp
詳しくはこちらをご覧ください。
ポスターはこちらをご覧ください。
関東支部ホームページは こちら をご覧ください。
【 開催日 】2021-09-25 【 開催終了日 】2021-09-25

大会長 北川 久
第75回東京支部学術大会実行委員会
第75回東京支部学術大会を2021年9月25日(土)に駒澤大学駒沢キャンパスにおいて開催します。
(→御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターに変更となりました。)
現在のところハイブリット方式または新型コロナウイルスの流行状況に応じて参集型での開催を目指しています。昨年の2020年は新型コロナウイルスの流行によって驚くほど短期間に我々の生活スタイルを一変させました。 また学術集会の在り方にも大きな影響を及ぼしました。そして2021年はどんな世の中になるのでしょうか?ただ1つ言えるのは過去を変えることはできませんが現在を見つめることによって未来を予想したり変えることは可能かと思います。
そこで本学術大会のテーマを「新世界:現在−過去−未来」としました。奇しくも新型コロナウイルスによってこれまで以上に時系列や時間軸を大切にする世の中になるはずです。そこで今回のシンポジウムと特別講演は現在、過去、未来の時系列を総論的、各論的に考えを見直す学術大会にしたいと思います。多くの方々のご参加と、多数の研究発表のご応募をお待ちしています。本大会における研究発表の演題を募集しますので、下記応募要項に従って奮ってご応募ください。
開催日:2021年9月25日(土)
会場:(新型コロナウイルスの感染拡大状況によって変更となる可能性があります)
駒沢大学駒沢キャンパス (予定) 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 TEL 03-6206-4855
参加登録費:会員 2,000円 非会員 5,000円 学生 500円 学生会員 無料
会員限定の開催となり参加費無料となりました。
演題登録期間:2021年4月5日(月)正午~2021年6月30日(水)正午 2021年7月5日(月)正午
→申し込み終了いたしました。
発表形式:(Web 開催となった場合の発表方法は決まり次第ご連絡します)
1)口述発表1演題10分(発表時間7分,討論時間3分)
2)PCプレゼンテーションで行います。セッションのスムーズな進行のために、プレゼンテーション
ファイルは原則USBメモリーによる持込みでお願いします。
3)Macintoshパソコンで作成した方はバックアップとしてプレゼンテーションファイルの入った
ノートパソコンをご持参頂くことをお勧めします。 データはPowerPoint2007以降で作成し、
Windows・Macintoshパソコンで動作可能なものとしてください。
4)詳細は演題受理通知に「研究発表上の注意」を添付します。
重要:参加登録についてはこちら
第75回 東京支部 学術大会の プログラム表 と プログラム詳細 と演題抄録集をそれぞれご参照ください。
2021年度 東京支部Research Award の募集開始
本事業は、放射線技術学の発展に寄与する学術研究を行う会員に対する研究支援事業です。
ご希望の方は こちら をご覧ください。
【 開催日 】2021-03-13 【 開催終了日 】2021-03-13
核医学検査では,検査画像の標準化および定量値の診療・研究利用の普及により,ファントム実験に基づいた撮像条件設定が重要となります.しかし,ファントム実験のノウハウを学べる場がなく,初学者やローテータにとってファントム実験はハードルの高いものとなっています.そこで核医学技術研究班では,臨床の現場で活かせる実践的なセミナーとして初学者やローテータ,これからファントム実験を始めたい方を対象に,ファントム作成から解析評価法を学ぶセミナーを企画しました.また,製薬メーカーが行っている「技術検討における研究支援」についてもQ&A形式で解説します.
Web開催となりますが,実際の解析ソフトの操作やチャット機能を使った質疑などWebの強みを生かしたセミナーにしたいと思っています.
ぜひ,多くの方に参加していただき,ファントム実験のノウハウを習得していただきたいと思います.
日 時 :2021年3月13日(土) 13:00~16:45 (12:30 受付開始)
会 場 :Cisco Webex によるオンライン実施(事前参加登録者に URL とパスワードを配信します)
募 集 人 数:15 名(東京支部会員優先,定員になり次第締切ります.)
参 加 費 :無料
プログラム :テーマ「ファントム実験 WEB セミナー」
申 込 期 間:2021年2月1日(火)~ 3月5日(金)
申 込 方 法:東京支部ホームページの参加申込フォームよりお申し込みください.
受講の案内等の連絡は研究班から行いますので, 締切日以降はメールチェックをお願いします.
尚、申込多数の場合、東京支部会員を優先しますのでご了承ください.
申込後, キャンセルの場合は必ず早めに連絡をお願いします.
U R L :東京支部ホームページ https://jsrt.tokyo/
共 催 :量子科学技術研究開発機構
問 合 先 :公益社団法人 日本放射線技術学会 東京支部 核医学研究班
E-mail jsrt.tokyo.nm@gmail.com
詳しくはこちらをご覧ください。
セミナーポスターはこちらをご参照ください。
【 開催日 】2021-02-11 【 開催終了日 】2021-02-11
この度,第 263 回 東京支部技術フォーラム(国際化推進委員会主催)を下記の通り開催させていただくこととなりました.
2006 年から 2013 年までの 8 年間,JSRTの国際化事業として行われた「スタンフォード大学研修」では多くの会員が参加し世界の潮流を感じ,その後の活動に影響を受けたのは記憶に新しいと思います.
世界に目を向ける意識を継続させるため,これから研究を始めてみよう! または,これからの研究を更にステップアップさせよう!という会員が集い研鑽していく場を「トレーニングキャンプ」という名のもと 2016 年より 4 回に渡り,研究成果を英語で発表し,論文化するため必要なエッセンスを盛り込んだ実践的な研修を実施してきました.
トレーニングキャンプを実施してきた成果,世界に目を向けた診療放射線技師の今後の展望について,皆様を交えてディスカッションしていきます.
多くの方のご参加を,お待ちしています.
日 時 :2021年2月11日(木) 10:20~15:10
会 場 :Zoom によるオンライン開催
参 加 費 :無料
参 加 資 格 :JSRT 会員
事 前 申 込 :要事前申込
申し込みいただいた方には事前にミーティング ID,パスワードを送付します
プログラム :第一部 テーマ「国際学会へのオンライン参加」
第二部 テーマ「研究発表トレーニングキャンプの成果と今後の展望」
事前申込フォーム :https://forms.gle/MJPvereWLmMxdDQd6
※上記フォームよりお申し込みください
詳しくはこちらをご覧ください。
ポスターはこちらをご参照ください。